男からの反応は悪いけど、女友達からの人気はある。嬉しいような悲しいような状況ですが、そもそもなんでこうなってしまったのか?自分のことなのによく分からない・・。あなたはこんな悩みを持っていませんか?

そこで今回は異性の反応は悪いけど、同性から好かれる女性の特徴を紹介します。

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1.明るい性格

同性に好かれる女性は、明るい性格の持ち主であることが多いです。ムードメーカーだったり、ちょっとお調子者だったり・・。その子がいるだけで周りがパッと明るくなる。こんな子っていますよね。

また、明るい性格の女性はいつも笑顔です。笑顔が嫌いな人なんていません。一緒にいるだけで、なんだか楽しい気持ちになってしまいますからね。そう思わせるのですから、同性に好かれるのは当然です。

このように明るい性格の女性に悪いことはありません。しかし、明るすぎると男性はちょっと引いてしまうことがあります。明るく活発な女性より、おしとやかな女性の方がモテるのは、これが原因なのかもしれません。

2.男と女で態度が変わらない

同性に好かれる女性は、男と女で態度が変わりません。男性に良く見られたいから、男性の前だと少しぶりっ子してしまう。こんな女性は多いです。それでは同性に好かれるはずがありません。

男性にありのままの姿を見せていれば、例えモテようが納得できます。しかし、そうではないのです。「男性の前だけいい顔して!」「この前と言ってることが違う」なんて思われてしまいます。

そうではない女性が同性に好かれるのは納得できますね。ただ、難しいことに、男性から好かれるには、男性の前で多少はいい顔をした方がいいのかもしれません。

3.スポーツが得意

同性から好かれる女性は、スポーツが得意なのも特徴の一つです。バスケ部やバレー部のエースに憧れを抱いていた。そんな女性は多いですからね。確かに、爽やかに汗を流す女性の姿はカッコよく見えます。

これは「人気がある=好かれる」ということなのかもしれません。誰でも人気がある人と仲良くしたいと思いますからね。

しかし、男性にはスポーツが得意だからといって魅力的には映りません。もちろん、マイナスではありませんが、プラスでもないのです。そこの違いが男性と女性での人気の差なのかもしれませんね。

4.嫌味のないおバカさん

同性から好かれるタイプに、嫌味のないおバカさんというものがあります。自分よりもできる女性に嫉妬してしまったり、別に比べる必要がないのに、比べて対抗心を燃やしてしまう。こんな女性は多いです。

しかし、嫌味のないおバカさんにはそんな感情は起こりません。なんとなく自分より下に見えてしまうからでしょう。不思議となんでも許せてしまいます。おバカタレントが人気なのは、こうした心理が働いているのかもしれませんね。

一方、男性はおバカな女性は、例え嫌味がなくても好きではありません。むしろ、おバカなことを堂々としている姿に嫌悪感を抱く人も・・。両方に好かれるのは難しいですね。

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