男性に遊ばれたくない・・。こんな気持ちからガードを堅くしてしまうことってありますよね。もちろん、変な男性に引っかからないためには、ガードを堅くしなくてはいけません。

しかし、ガードを堅くしすぎてしまうと、男性が寄り付かなくなってしまうのも事実です。そこで今回はガードが堅い女に対する男性の本音を紹介します。

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とっつきにくい印象がある

ガードが堅い女はきちんと付き合う分にはいいのですが、問題は付き合う前です。「とっつきにくい」という印象を持たれてしまうことがあります。また、ガードが堅いのには何か訳があるのかなと思われてしまうこともあるでしょう。

  • 男性が嫌いなのかな?
  • 他に好きな人がいるのでは?
  • 親が厳しそう

確かにガードが堅い女にはこんな印象があります。「そんなことは関係ない」という男らしい性格ならいいですが、そうでないなら引いてしまうのも納得です。

一方、ガードが緩い女だとそんなことはありません。もちろん、それはそれで軽い男も寄ってくるなどの問題はあります。しかし、モテることは間違いありません。

どちらがいいかは難しい所ですが、自分の望んでいない姿として見られているなら問題です。「出会いがない!」なんて嘆いているのなら、印象だけでも変えないといけません。

気難しい性格だと思ってしまう

ガードが堅い女は言動はもちろん、表情なども堅くなっていることが多いです。変な男性を寄り付かせないためには大切なことですが、同時に「気難しい性格なのかも?」と思われてしまうことがあります。

また、「自分には興味がないのかも?」と思われてしまうこともあります。確かにガードを堅くするのは相手を受け入れていない場合がほとんどです。例えそうでなくてもそう思われてしまうのは仕方ありません。

このように、ガードを堅くしているだけのつもりだけなのに、そうは思われないことがあります。自分で自分のことを見つめるのは難しいですが、「男性の接し方がおかしい」と思ったら気をつけてください。

難しければ難しいほど燃える男性も・・

紹介したように、ガードが堅い女はとっつきにくい印象があり、「難しそうだから」という理由で引かれてしまうことは多いです。しかし、中には難しければ難しいほど燃える男性もいます。

ガードが堅い女は警戒心が強く、あまり心を開いたりしません。それがかえって、ミステリアスな印象を与え、「素の表情が見たい」なんて思わせるのでしょう。

もっとも、このタイプの男性はアプローチの段階でこそ燃えていますが、手に入ると燃え尽きたのか急に態度が変わることもあります。その点には十分注意してください。

仲良くなるにしたがって好評価

ガードが堅い女は、そのガードの堅さから浮気しないなどの安心感があります。もちろん、ガードが堅いからといって全てがそうではありませんが、少なくともガードが緩いよりは安心できます。

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