そろそろ帰る時間になってきたのに彼氏の様子がおかしい。彼氏が「帰りたくない」と言ってきた。などという経験をしたことある女性は多いと思います。

彼氏がどうでもいい話を永遠としてきたり、なんだか彼氏がソワソワしていたりすると女性も「あっ帰りたくないのかな?」と思いますよね。

今回は彼氏がデートで帰りたくない事情を4つご紹介いたします。

 

1.下心がある

彼氏があなたを帰したくないと思う一番の理由はエッチをしたいからです。やはり大好きな相手だからこそエッチしたいと思ってしまいます。

男性の中には直接帰りたくないと言える男性もいますが多くの男性は直接言えません。そのため終電を逃させるように時間を使ったり、お酒を飲ませたりします。

また久しぶりにあったのなら、ここ最近ご無沙汰でデート前から企んでいたりする場合があります。

この場合はデートの途中で気づくことがほとんどと思います。これを断ったからと言って彼が彼女のことを嫌いになることはありません。次の日の予定や体調と相談して決めてください!

2.あなたともっと一緒にいたい

純粋に下心なしであなたともっと一緒に居たいと思う彼氏もいます。彼女とのデートが楽しくてまだ帰りたくないと思った時など彼女ともっと一緒に居たいと感じます。

また最近忙しくて全く会えていなかったりするとどうしても「もう少し一緒にいたい」と思いまし、会っていても会う時間が短かったりすると帰したくないと思ってしまいます。

ですのでこの場合にはどこか公園に行ったり、夜景の綺麗なところに行ったり、近くを散歩したりすると良いと思います。

またボウリングやカラオケなど体を動かせる場所で過ごしていと考える男性も多いです。ボウリングやカラオケなどは普段あまり行くことのない所だと思います。こういう時に行ってみると素敵な時間を過ごせるかもしれません。

3.時間が早い

解散時間が早いと男性は「もう帰るの!?」と思ってしまいます。せっかくデートしたのに帰る時間が早いとやはり盛り上がりにかけてしまいます。

例えば夜ごはんを食べてすぐに解散だと時間は夜の9時すぎくらいです。男性としてはもう少し一緒にいたいと思う時間です。せめて11時くらいまでは一緒にいたいと考える男性は多いです。

特にお酒が飲める年齢だと軽くお酒も回ってきていい感じなのに解散となると「もう少しだけ一緒にいたいなぁ」と思います。その場合が二件目に行ったりするなど飲み直してみるといいでしょう。