楽しみにしていたデート当日。連絡しても全然連絡が返って来ず結局デートがなくなったというドタキャン経験を持つ女性はいるのではないでしょうか。何かあったのかな?とか事故にでもあったんじゃ、、、など色々考えてしまい不安になりますよね。

あとで連絡が来て安心しても今度は逆になんで連絡して来なかったのかとイライラしてしまいますよね。今回はそんな彼氏を懲らしめる方法を5つご紹介いたします。

 

1.やられたらやり返す

やっぱり、やられたらやり返すのが一番です。こっちは折角楽しみにしていたのに連絡なしにドタキャンされたら誰だって気分はよくありません。

それをやり返すことで彼氏にも同じ辛い思いを体験させるのです。すると彼氏も「どうしたんだろう」「何か事件に巻き込まれたのではないか」と心配になるはずです。

しかし、あまり長いこと無視してしまうと逆効果なので、昼から会う約束をしていたら夜に、夜に会う約束をしていたら次の日の朝にはちゃんと理由を言ったりフォローしたりしましょう。

またこの時に「心配するから今度からやめてね」と伝えると、彼氏も今回のことでやめようと思うはずです。

2.心配したことを伝える

ここは素直に心配したことを伝えるのもアリです。大袈裟なくらいに心配したことを伝えると彼氏も罪悪感を感じてくれるはずです。

またできれば直接会って言いましょう。直接会って言う方が雰囲気が出てその分彼氏も重く受け止めてくれます。また直接会うまではドタキャンの件は許さずに早いうちに会いましょう。

許してしまったり、日が経ってから言ったり泣いたりすると重たい女と思われてしまうので注意しましょう。

3.不安を煽る

彼氏の不安を煽ることで彼氏は猛反省するはずです。例えば「あの日なにしてたの」と聞かれたら「友達と遊びに行った」や待ち合わせ場所でずっと待っていたのなら「男性に声かけられた」などと嘘をつけばきっと彼氏も焦るはずです。そうすれば彼氏ももう二度としないと約束してくれるはずです。

しかしあまり盛りすぎると今度は彼氏が怒ってしまったり、携帯をチェックされたりするかもしれませんので程々にしておきましょう。また女性はよく「次やったら別れるから」などと言ってしまいますが、それは彼氏からしたらとても重たいので避けましょう。

4.怒る

あなたが普段全く怒らない人だったり、彼氏が全く反省していないようでしたら怒るのも一つの手です。普段見ない彼女の一面にきっと反省してくれるはずです。

ただガミガミ長時間と怒ってしまうと彼氏も面倒になり逆効果になるのでやめましょう。またこの時にあまりに熱くなってしまい、関係のないことで怒ったりするのもやめましょう。あくまで小海のドタキャンの件だけで怒るように!

5.理解を示す

ドタキャンをしてしまった時に男性に働く心理は怒られたらどうしようという気持ちが強いはずです。