恋人ができればいつかは別れが来てしまうもの。最近彼氏が冷たいという経験をしたことのある女性は多いと思います。

またそういったときは「まだ別れたくないけどもう終わりなのかな」と悩み苦しい時間を過ごすことになってしまいますよね。

ダラダラは時間の無駄

忙しいだけだったり勘違いしているだけだったりする場合もありなかなか見極めるのは難しいですね。

お互いにダラダラと付き合ってしまうといったことも考えられます。そうなると時間が勿体無いですよね。今回はそんな男性が冷めた時にする行動をご紹介致します。

1.返信が遅くなる

一番最初に女性が「あれ?」と思うのが連絡が少なくなるということです。

今までは連絡もマメにして来た彼が急に返信が遅くなると心配してしまいますが、もしかするともう冷めて来ているのかもしれません。

好きな人とラインをしたり電話をしたりするのは楽しいですが、もう冷めてしまった相手とするのは嫌だという男性は多いです。

またそういった時に女性は心配になって返信が早くなってしまいがちですが、男性側はそれを憂鬱に感じてだんだんと返信が遅くなってしまいます。

連絡が無く文章が素っ気ない

連絡が遅くなるとき「今は仕事で忙しいから返信が遅くなる」など旨を伝えて来た場合は本当に仕事が忙しく返信できる環境にないということです。

そうではない場合に自然と遅くなりそれが当たり前になってくると危険な状態です。またそれと合わせて文章が素っ気ない場合はもう冷めている場合がほとんどです。

こういった場合は今までのやりとりで簡単にわかることだと思います。しかしだんだんと付き合う期間が長くなると文章が素っ気なくなるのがほとんどなので見極めが重要です。

2.デートに誘わなくなる

デートに誘わなくなるというのも一つのポイントです。好きな人とは一緒に居たいと考えるものですが、冷めてしまった相手と一緒に居たとは思いません。

そのため男性側からデートに誘ってこなくなります。またあなたから誘ってもイマイチ反応が悪かったり、いつも断られてばかりだと冷めてしまったサインかもしれません。

デートの予定が決まらなくなる

せっかくデートの約束をしてもなかなか予定が決まらなかったり、どこに行くか決めてくらなかったりするにも危険なサインです。