クールで人見知り、自分1人の時間も大切にしたい…。愛情表現があまり上手じゃないのも、猫系男子の特徴です。

本当はすごく相手のことを思ってていても、うまく熱意が伝わらなかったりするのです。特に男性は、なんとなく愛情表現が少ないイメージがありませんか?

気が付き難い愛情表現

気が付けば、いつもスキスキ攻撃をしているのは私…そんな風に思っている女性も少なくないはず。でも、実は猫系男子の彼もひそかに愛情表現をしてるかもしれません。

今回は、そんな不器用な猫系男子の変わったアプローチの仕方についてご紹介していきたいと思います。

1.気遣いの言葉をかけてくれる

例えば、風邪をひいてしまったとき「大丈夫?」とか、仕事で落ち込んでいるときに「元気ない?」「どうした?」程度の言葉だったとしても、これは彼氏さんからしたら立派な愛情表現です。

ドラマのようにすっ飛んで家に行くまでの行動力はなかったとしても、心配しているということをうまく言葉で伝えられなかったとしても、少しでも気遣う言葉をくれているのであれば、それはあなたへのアプローチなのです。

2.送り迎えをしてくれる

デートをの数を こなしていけば、当たり前のように感じてくるかもしれませんが、毎回彼女の送り迎えをしてくれるという猫系男子の彼は、しっかり愛情表現を行動で示してくれています。

送り迎えしてくれるというのは、彼にとってはとても大きな愛情表現です。こういったところにも愛情が隠れているということをしっかりと理解しておきましょう。

3.困ったときに助けてくれる

愛情表現や言葉にすることが下手でも、あなたが困ったときに何かしら手助けをしようとしてくれる、これも立派な愛情表現です。

仕事でのトラブルや、何かあって落ち込んだりしているときに、どうにかして解決策を探したり、手伝ってくれる様子があるのであれば、それはあなたのことが大好きな証拠です。

しっかりとその行動こそがアプローチだと受け止めていいでしょう。

4.目を見て話を聞いてくれる

2人で会話をするときに、しっかりあなたと目を合わせて話をしてくれるかどうか、これもアプローチの一つです。

身体目的の女性とも、目を合わせているようで、合わせていません。

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