いよいよ、待ちに待った大学生活。大学生活は一人暮らしを始めたり、メイクを始めたり、新しい仲間とたくさん出会ったりとドキドキワクワクすることばかりです。

そんな大切な時期を綺麗なお肌で過ごしたいものです。大学生になって、いろんな化粧品を使っているうちに、肌荒れしてしまう子が多くみられます。

そんなことにならないように、何を注意したら良いのか、どんなものを選べばよいのかを紹介します。

日焼けをしないための化粧品

中学、高校時代は日焼けをあまり気にしていなかったという女の子は特に、20代に入るこの時期に日焼けについて真剣に考えるべきです。若いからといって日焼けを舐めるのはいけません。

日焼けは火傷なので、一番肌にダメージがいきます。今、一番効果的な美容法を教えてと言われたら、それは日焼け止めを塗ることだと答えます。

日焼けによる肌のダメージは、シミやソバカス、乾燥やシワなどさまざまなトラブルを引き起こします。日焼けさえしていなければ保てたきれいな肌は、少しずつの日焼けの蓄積でダメになってしまうのです。

今は、焼けた後の肌は綺麗に戻りますが、そのうちに、後悔するときが絶対にやってきます。その日が来ないように、しっかり対策を今から取りましょう。若いから、取り返しがつくと思っていると、どんどんお肌は置いて行くばかりです。

女子大生はメイクをし始める方が多い

ファンデーションや下地に日焼け止め効果が入っており、バッチリだと思われがちです。日焼けするのは顔だけではありません。首やデコルテは特に気をつけて。顔だけ気をつけていても、首やデコルテが日焼けして色が変わっていたり、シミができてしまいます。

また、女子大生は好きな服装で行けることから、露出が多くなりますよね。足や手もしっかり対策していきましょう。

きちんと落とすための化粧品

殆どの女子大生は外に出る時にはメイクをしています。メイクをし始めるって本当にワクワクするし、自分が可愛くなるって楽しいですよね。

女子大生ならではの、明るいメイクをもちろん楽しんでもらいたいです。

しかし、メイクをするなら、必ずそのメイクはきれいに落とさなければなりません。メイクをする時間が多ければ多いほど、クレンジング選びは大切なものとなります。いかに負担なく落とせるか。いかに綺麗に落とし、保湿剤が浸透しやすくできるかが鍵となります。

オススメするクレンジング化粧品は油脂のクレンジングオイルです。

そして、その油脂は酸化しにくいものであるほど良いクレンジングです。例えば、米ぬか油やアルガンオイル、トウモロコシオイルなどが酸化しにくいものとして挙げられます。

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