元カノと付き合っている時に浮気した過去がある彼氏を信じてもいいのかと不安になっていませんか?浮気をする過程は様々です。

せっかく縁があって付き合った彼氏だから信じてあげたい気持ちもありますが、やはり不安は拭えませんよね。彼氏を信じていいケース、信じては駄目なケースを今回は見ていきましょう。

信じていいケース1:元カノに問題があった

彼氏が浮気をしたときに、元カノにかなりの問題があった可能性があります。

例えばあまりにも束縛が激しいストーカーのような元カノ、男なら見境なく手を出す浮気性の元カノ、起伏が激しく彼氏を振り回し続ける元カノ、中には彼氏にDVをする女性もいます。

そんな元カノと過ごすことに疲れて浮気に走るのは納得できますよね。

信じていいケース2:元カノがなかなか別れてくれなかった

元カノに別れ話を持ち掛けてもなかなか別れてくれずに悩んでいる彼氏は世の中に多いです。

中には彼氏は別れをきっちり告げ別れてから新しい彼女と付き合ったと思っていたのに、彼女は別れたつもりは一切なく結果的に彼氏が浮気をしたという事実が残ったということもあります。

信じていいケース3:浮気した経緯を正直に話してくれる

自分にやましいことがあった場合、彼女に自分の非を自ら話す人はなかなかいません。

しかしそれを、貴方に嫌われるかもしれない、軽蔑されるかもしれないと承知のうえで自ら話してくれた場合は過去の浮気を反省し貴方と正直に向き合いたいと思っている可能性があります。

彼が真剣な顔で、過去の浮気を話してくれ反省をしているようならば今回は信じてあげてはいかがでしょうか?

ダメなケース1:何があったか言わない

浮気をしたことがある事実事態を隠そうとしているだけではなく理由を聞くと「別に」としか言わない場合は何かやましいことがあった、もしくは自分が100%悪いので言わない場合が考えられます。

自分の印象が悪くなるようなことを彼女に言う人はなかなかいませんよね?理由を聞いたときに何も答えないのは駄目なケースだと考えていいかもしれませんね。

ダメなケース2:友達に会わせようとしない

浮気をしていた当時の友達と極力会わせないようにするのも、自分の過去の行いがバレることをおそれているところから来ている可能性があります。

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