年上の彼氏はとても落ち着いていて、何でもできてとても良いのですが、たまーにどうしてそうなるの?と気持ちが萎える瞬間が有ります。ここでは、年上の彼氏の行動で気持ちが萎えてしまった瞬間4選を紹介しましょう。

 

1.夜遅く出かけるとすぐ帰ろうと言われる

夜、クラブやバーに飲みに行ったとき夜中の1時頃にはもう帰ろうと言われたときは、まだ来たばかりなのにとなりました。

同い年の人だと遅くまで飲んでいても大丈夫なのに、15歳の年の差が有ると男性側も眠気に耐えてくれてはいるのですが、目視で眠いということが分かり「そろそろ、帰ろう」と言われるんだろうなと思ってしまい、飲んでいる時から萎えた気分になりました。

2.食べるものが肉食ではなくライトになる

デートでどこに食べに行こうか?という話になった時に言われるのが「あまり重くない食べ物が良い」という言葉。その言葉をよく言われるとまたか!と思い萎えるポイントでした。

因みに、重くない食べ物って何?と質問して帰ってきた言葉は、魚・サラダ・スープとのことでした。

身体を考えると健康的でとても良いし、魚も野菜も好きだけど、たまにはお肉をがっつり食べたい、脂っこいものを食べたいという時もあるのにと思う時が有り、もう少し色々と違う種類の料理を食べたいなと思いました。

3.旅行をしているのに仕事ばかり

仕事が忙しいのは分かるが、海外旅行をしているのにも関わらず常に携帯電話で仕事の話しばかりされた時はワクワク感が半減し萎えました。

年齢的にも重役ポストの彼、働いてくれることは有りがたい事。でも、海外に行ってまで仕事が心配なのは分かるけど、仕事ばかりで「ちょっと待って」と言われて待っているこちらとしては何とつまらない時間。

遊びに行きたいのに出かけられず、観光していても上の空。リラックスしようという目的で海外旅行をしているはずなのに、お互いストレスがたまる旅行になることが多々。もう、一緒には行かないと決めたポイントでもありました。

4.会話がたまに合わない時が有る

常にではないですが、たまに話がかみ合わなくなる時が有るります。例えば、私はテレビの話しをするとして、彼は、ニュースの話しをしてくる。私が、ショッピングで可愛い服が欲しいというと、どこでこの服が出来たとか、知識を話してくる。Etc…

ただ、話したい時など内容の薄いどうでもいい話を振る私もだが、それに対して知識で返されると「長くなるんだなこの話し」と思ってしまったりする。

今その話をされてもあまり興味がなくて知識が無いから会話が盛り上がらないなと感じてしまったり。お互いに話がかみ合わなくて、どちらも自分が話したいことだけを話してその場が過ぎていく時は萎えるなと感じました。

彼が年上でも共通して楽しめる話題が有るのは、お互いにとってとても楽しいと改めて思う事が出来る瞬間でもあります。

5.身体の張りが無くなる

仕事が忙しくトレーニングが出来ないといった理由から、きずいた時には相手の身体の皮膚が緩んでいる瞬間、年上だなと萎えます。